商品説明
酒がすすむ肴! 調味料としても万能!
松江市の漁師町 御津(みつ)で作られた鯖の塩辛。塩辛は「いかの塩辛」が一般的ですが、御津では昔から「さばの塩辛」が作られてきました。そのままお酒のアテやご飯のおかずとしても良し!また万能調味料でもあり、様々な料理の味を引き立てます。(レシピブック付き)
塩辛の町「御津」に伝わる伝統製法
鯖を細かく切り、腹ワタと塩を全て手作業で混ぜ込み、約3ヶ月間かけて発酵させます。食べやすくするため、骨は1本1本取り除いてあります。また、塩は島根県浜田市産の「浜守の塩」を使用。昔から御津に伝わる製法で、保存料などは使用せず 鯖と塩のみを使用したこだりの塩辛です。
【 社員Mの声 】
塩味が強いです。なめる程度に口に入れて酒のあてにすると、酒の風味がとても豊かになり、酒がすすんで危険!(笑) 最近私がはまっているのは、ゆでて冷水でしめた蕎麦を、オリーブオイルと塩辛と海苔で和えること。簡単でおいしいので、ぜひやってみてください。